【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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546: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/06(月) 03:10:43.06 ID:6haOYcaG0
冬毬(黙って見ている訳にはいきません)

一歩踏み込むことに決めた冬毬はしずくに取られないように同じようにかのんの耳元に囁いた

冬毬「冬毬はもうかのん先輩のメス犬なんですよね……?」

かのん「…!!?」

冬毬との『特訓』を思い出すのに十分な一言を囁くと、真っ赤な顔のかのんの手を引いて人気のないポンプ室へ向かう

銭湯(ポンプ室)

かのん「と、冬毬ちゃん…!」

ポンプ室に連れ込んだ冬毬は、薄暗い部屋の奥までかのんを連れて行くと制服のスカートをたくし上げる。
そのクロッチはすでにぐっしょりと湿っていた


選択肢

・「冬毬はえっちなかのん先輩のメス犬ですっ!こんな私におしおきしてください」
・「こんなになるまであなたのメス犬を放っておくなんて、先輩は無責任な飼い主です。そんな飼い主にはおしおきが必要ですね」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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