【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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556: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/06(月) 22:57:32.54 ID:6haOYcaG0
冬毬「冬毬はへんたいかのん先輩の後輩ですっ♡」

かのん「う〜ん…おしおきが足りなかったのかなぁ?」

かのん「それとももっとおしおきされたいってことなのかな?」

臀部を掴んでいた手を離し右手で冬毬の秘裂をなぞったかのんは、膣口をとんとん…とノックする

冬毬「うぅ…♡ほらぁ…やっぱりへんたいじゃないれすかぁ…っ♡」

びっしょりと濡れた下着の上からしつこく膣口をとんとんされる冬毬はかのんにしがみつくように抱き着いた

かのん「こんなにびしょびしょな冬毬ちゃんには言われたくないかな?」

かのん「ほーら!自分でパンツを脱いで私に嗅いでくださいって差し出して?」

冬毬(はぅん♡予想通り挑発すれば『つよつよかのんせんぱい』モードになると思っていました)

冬毬(ですが…ここまでは計算通り…♡)

冬毬(何の意味もなく挑発した訳ではありません…っ♡)

冬毬(ここからかのん先輩をとろとろにしてあげましょう)

快感に耐えながら隠し持っていた首輪をかのんに素早く装着すると、きつく抱きしめて唇を一気に奪う。
さらに驚きで目を見開いている間に舌でかのんの唇を割開いて口内にねじ込む

冬毬「れちゅる…っ!んん…にゅち…♡」

かのん「んぶぁ…ぁ…♡はむ…♡んじゅぅぅ…」

かのん(は…ふぁ…舌…絡まって…)

かのん(こんなキスされた…力…抜けるっ♡)

酸素不足も相まって深すぎるキスに身体の力が抜けていくかのんは、目がとろんとなってしまう

冬毬(にゅぽぁ…♡これでかのん先輩はもうよわよわに……♡)

主導権を完全な物にしかけた冬毬。
だが、かのんの蕩けていく顔を舌を絡めながら至近距離で見つめてしまうとぞくりと身震いする。
実はリードつきの首輪も用意していた冬毬は、その首輪をかのんに渡す

冬毬「んちゅぅ…♡あ……冬毬のよわよわおまんこ、特訓…してもらえませんか…?」

抵抗力を失ったかのんを後は存分に愛するだけ、そう思っていたはずが自ら快楽をねだる言葉を口にしていた。
冬毬の濃厚なキスが中断され、思考力が戻ってきたかのんは――


選択肢

・「後で特訓してあげる…♡」と焦らす(後日イベントへ)
・「どうしようかぁ?♡」
・「…私も特訓、して…?♡」(後日イベントへ)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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