【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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569: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/07(火) 00:49:43.51 ID:z9J7UBci0
コミュニケーション(かのん・千砂都・冬毬)

かのん「ねぇねぇ!ちぃちゃん!またたこ焼きを作ってほしいんだけど…」

かのん「ダメかな…?」

千砂都「別にいいけど、また食べたくなったの?」

かのん「今回は私じゃなくて、冬毬ちゃんにぜひ出来立てを食べてほしくって」

千砂都「なるほど〜じゃあ千砂都先輩が腕を振るっちゃおうかな?」

かのん「ありがとー!さすがちぃちゃん!」

千砂都「じゃ、ちょっと待ってて!」

たこ焼きを作る道具と材料を準備する千砂都をかのんと冬毬は近くで見守る

かのん「いや〜!ちぃちゃんの作るたこ焼きはね、本当においしんだよ!」

かのん「だから、出来立てを食べて欲しいなって」

冬毬「ほぅ…それは楽しみです」

かのん「バイトでたこ焼きを一人で作って売るなんて、もはやプロだよね」

千砂都「それは大げさだよー」

千砂都「それを言うならかのんちゃんだって――」

千砂都「あ!冬毬ちゃん、かのんちゃんのお家って喫茶店だって知ってた?」

冬毬「…そう、なのですか」

冬毬(本当は行った事があるので知っています*がこれは黙っておきましょう)

千砂都「かのんちゃんだってお家の喫茶店のカウンターに立つでしょ?」

かのん「私はあくまでお手伝いだから」

千砂都「それだって立派なことだと思うけどなー」

千砂都「さぁ、生地ができたよー!」

かのん「外はカリッと中はふわっと…」

かのん「はぁ…楽しみ〜」

冬毬(かのん先輩と千砂都先輩は幼なじみだと聞いていましたが、やはり仲が良いようですね)

冬毬(……………)


選択肢

・かのんと千砂都の関係に少しやきもちを焼いてしまう
・かのんと千砂都の様子をほほえましく見ている
・自由安価(内容を記入)

安価↓1



*…拡張版でのエピソードで冬毬はかのんの実家に行った事があります


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