【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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596: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/11(土) 22:13:33.95 ID:zjR25JKK0
かのん(きな子ちゃんも誘ってみよう)

かのん「ねぇきな子ちゃん!今から冬毬ちゃんの特訓をするんだけど、良かったら一緒に来ない?」

きな子「特訓?なんの特訓っすか?」

かのん「強くなるための、かな?」

きな子「強く…!きな子も先輩たちのお役たちたいっすからぜひ!」

かのん「うん、じゃあ行こうか!」

かのん「ほら、冬毬ちゃん!行くよ」

冬毬「っ!?……分かりました」

真剣に気合を入れるきな子と、一言で察しがついて密かに期待する冬毬を連れて怪しいお店へと向かった

怪しいお店

きな子「ここは…大きなベッドが一つ、ホテルっすか?」

かのん「うーん、似てるかもね。ここなら邪魔もはいらないと思うし、道具もあるから思う存分特訓できるかなって」

冬毬「あの…!かのん先輩…早く……」

かのん「まぁまぁ、まずはこれを飲んで」

ベッド上部の引き出しから、錠剤が入ったケースを取り出したかのんは蓋を開けて冬毬ときな子に差し出した


選択肢

冬毬が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓1

きな子が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓2

かのんが飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓3


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