【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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607: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/13(月) 00:29:06.17 ID:XK09Quwy0
かのん「もー!そんな警戒しなくても大丈夫だって」

かのん「うりゃ!」

きな子「んひっ!?そ、そこはぁ…」

身構えるきな子の脇腹に手を差し入れたかのんはわきわきとくすぐった

きな子「あひゃ…ひゃひゃ……もうくすぐりはいやぁ…っ!」

かのん「ね?きな子ちゃん。とりあえず一緒に特訓しよ?」

きな子「くふふふ……んは…だったら…せめて内容…んひっ!!だけでもぉ…」

かのん「それは参加してのお楽しみ!」

左右に身体を捩るきな子の腋の下まで到達した手はかりかりとセーラー服越しに責め立てる

かのん「まぁ、ここに来ちゃったら参加するって言うまでずっとくすぐるんだけどね」

きな子「んはぁ…ひ、ひぃ〜〜っ!そんなぁ……あ…わ、分かったっす…!参加しますからぁ!」

くすぐりで過呼吸寸前のきな子は逃げられないかのんの手についに特訓に参加することを承諾する。
息が整わないきな子とずっと見ているだけだった冬毬をそっと抱いたかのんは、背中を摩りながら言い聞かせるように囁いた

かのん「プールで遊んだ時、きな子ちゃんいっぱい気持ちよくなってたでしょ?」

冬毬「プールで…遊ぶ……?」

かのん「そ、それくらい私が強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい」

きな子(確かに何度もおもらしさせられて…)

かのん「それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの」

きな子「首輪を…?」

きな子(特訓ってやっぱりえっちなやつなんだ…)

きな子(でもちょっとだけ気になる…かも?)


選択肢

・「だったらきな子もたくさん特訓してください!」
・「ふふふ…特訓して強くなったと油断したっすね?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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