【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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627: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」

きな子「うぅ…ほんとっすか?」

かのん「うん、ほら!証拠に――」

不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる

かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」

きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」

かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」

胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた

きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」

熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた


選択肢

・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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