【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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63: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/11(水) 20:52:48.76 ID:B23xIxA50
主催者「2人のバイブをもっと強くしてあげなさい」

命令を受けた拷問官は、床にへたり込んで動く事のできない善子とせつ菜の背後から抱き着いた。
下着に押さえ込まれながら秘部に挿入されたバイブレーターの持ち手を掴むと最奥を小突く

善子「んあっ!い、いやぁ…!!は、早く止めな…さいよぉっ!!」

拷問官1「そんな事言っておまんこぐちゃぐちゃじゃん…♡」

善子「違うのぉっ!!ひ…ひん…っ!!お腹…ぶるぶるして気持ち悪いだけ…っ!だからぁっ!!」

震える機械を少しでも止めようと、無意識に膣内で締め付けてしまう。
無論それはより一層感じてしまう悪手であり、善子はバイブのもたらす快感のループに陥る

一方で善子の目の前で振動責めにあっているせつ菜は、あまり快感に声も出す事も出来ずにいた

せつ菜「く…ぁ……は……っ……!!」

拷問官2「ちょっと感じすぎじゃない?♡」

子宮口にバイブの先端を当てられ、今まで感じた事もない快感に完全に体勢が崩れてしまい背後の拷問官に体重を預けてしまっていた

拷問官2「まだ弱なのに、こんなによがってたら…」

拷問官2「もっと強くしたらどうなっちゃうのかしら♡」

せつ菜(弱…?これ…弱なんですか…?)

せつ菜(これ以上強くされたら……耐えられません…!)


選択肢

・バイブレーターを止めるよう懇願する
・振動する機械で感じてしまい、何も言えなかった
・自由安価(内容を記入)


安価↓1


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