【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
630: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)

肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる

きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」

かのん「うん…!いいよ」

きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」

擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた

かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)

きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)

互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた

冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」

冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」

冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」

かのん(…!!?)

せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――


選択肢

・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
994Res/635.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice