【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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633: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」

冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」

きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた

きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)

かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた

きな子「んんっ!あ…ふ……♡」

きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)

きな子(腰…止められないぃぃっ♡)

かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」

かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)

頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する

きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」

突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた

きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」

しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった

冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」

かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」

ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた

かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」

冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」

きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」

びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する

きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」

きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」

きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」

完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く

きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」

冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」

きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」

濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――


選択肢

かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)

安価↓1


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