【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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637: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」

冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」

きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」

かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」

冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」

首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした

かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)

かのん(なんとか踏みとどまらないと!)

柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した

かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」

冬毬「あぅ…っ!は、はい……」

冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う

かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」

かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」

冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた

かのん「いーっぱい甘えていいよ」

きな子「…はい」

完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ

きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」

かのん「敏感なんだよね?」

きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」

むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える

かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」

きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」

かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」

胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――


選択肢

・きな子がかのんにして欲しいこと

安価↓1


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