【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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65: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/11(水) 23:13:11.62 ID:B23xIxA50
せつ菜「お願い…です…もう…あひっ!…と、止めて…ください………」

拷問官2「ええ〜?どうしようかな〜?止めてあげようかなー?」

涙目になりながら顔を真っ赤に懇願するせつ菜。
しかし、拷問官はあざ笑うように芝居がかった口調でバイブを掴む

拷問官2「これから善子ちゃんとせつ菜ちゃんには壊れるくらいに調教してあげるんだから、これくらいで音を上げてたら持たないわ♡」

せつ菜「こ、壊れ…?」

せつ菜「ひ、ひゃぁぁーーっ!!そんな…強く…いやぁぁぁっ!!」

懇願も空しく振動を止めるどころか底部にあるスイッチを強める方へとスライドさせられてしまう。
大きくなったバイブの駆動音に負けず劣らず、ぐちょぐちょと言う秘部をかき回される水音が部屋に響き渡る

善子「う゛…っ…あぁーーっ!!」

善子「ぬ、抜きなさいっ!!抜いてっ!……お願い……抜いてよぉぉ……っ!」

善子も振動を強められたようで、拷問官に抱き留められる身体を必死に捩って逃れようとしていた

拷問官1「全く…これじゃ先が思いやられるわ…」

拷問官1「そんなにバイブを抜いて欲しいなら、お互いのを抜いてあげなさい」

呆れたと言わんばかりに溜息をついた拷問官は善子とせつ菜のバイブを固定していた下着を取り払った。
向い合せにされた2人の突き出された股間では、柄までべったりと蜜に濡れた器具が激しく震えていた


選択肢(善子とせつ菜はお互いのバイブレーターを――)

・ゆっくりと引き抜く
・一気に引き抜く
・自由安価(内容を記入)

安価 ↓1善子 ↓2せつ菜


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