【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/02/12(木) 02:04:36.84 ID:ReJ1PQm/0
善子「ほら…抜いてあげるわ」
手錠を掛けられた手を伸ばし、チャイナ服の幕を捲って股間に挿入された器具を掴む
せつ菜「ふ…ぁ…ぁ…お、お願いします…っ」
善子(早く抜いて欲しいと思うけど、絶対ゆっくり抜いた方が負担ないわよね…?)
善子「行くわよ?力抜いて」
せつ菜「あんっ!い…ぁぁぁっ!ゆっくり…く…ひぃぃぃぃーっ!!」
盛んに震えるバイブをゆっくりと引き抜いていくと、異物と別れを惜しむように締め付けてしまい余計に感じてしまう。
せつ菜「う…うぅ…はや…く……あ…ひんっ!!!」
善子「もう少しだから…!」
ようやく膣口からにゅぱっと抜け落ちた器具が床に転がる。
それと同時にせつ菜の身体もビクンと跳ね、軽く達してしまった
善子「ぬ、抜けたわ…!次は私のも抜いてっ!」
せつ菜「わ、わかりました…っ!」
せつ菜(ゆっくり抜かれると余計に感じてしまいました…)
せつ菜(…でしたら、ここは一気に抜いた方が相手の為)
せつ菜「では行きます!」
善子に挿入されたバイブの柄を力強く握ったせつ菜は、返事も待たずに一思いに一気に引き抜いた
善子「ちょっと!!待って――」
善子「くぁ…っ!?……〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」
じゅるりと音を立て膣から引き抜くと、善子は目を見開いたまま口をパクパクと動かしながら目を白黒させる。
異物がなくなった膣口が開いたまま震え、尿道からはちょろちょろと潮が流れ出す
拷問官1「ふふっ!抜いてあげなさいって言ったのに、イかせ合ってどうするのよ」
2人の様子を見ていた拷問官が笑い声を上げるが、善子もせつ菜も反論するだけの気力は残っていなかった
拷問官2「さぁ、休んでないであなたたちにはこれからもっとすごいことが待ってるんだから」
善子「ひ、ひ…ひや……」
善子とせつ菜に鎖のついた首輪を嵌めると、端を持った拷問官に引かれて地下の部屋のさらに奥へと連れて行かれてしまった
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