【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/04/28(火) 04:34:42.18 ID:T+gGsa5H0
千砂都(かのんちゃんの声…頭に響く…っ♡)
千砂都(もう…力…入らない…)
完全に脱力した千砂都を背中を向けて膝の上に乗せると、抱きすくめながら左手で勃起したままの胸の先をかりかりと再び責める
千砂都「か、かのんちゃぁ…っ♡おっぱい…気持ちいいよぉ…っ」
かのん「あんなに『ワームさん』って言ってたのに、感じすぎじゃない?」
千砂都「だってぇ…♡かのんちゃんが触るからぁ♡」
かのん「ホントは私じゃなくてもいいんじゃない?」
かのん「だってほら――」
耳元で囁きながら右手を水着のボトムスに潜り込ませると一直線に秘部へとたどり着かせた
かのん「まだ触ってもないのにぬるぬるだよ?」
千砂都「ひ…ぅんっ♡かのんちゃん…がぁ…っ…」
かのん「触ってないのに私のせいでぐちゅぐちゅになってるの?」
かりかりと乳首をつま弾きにしながら、狭く締め付けてくる千砂都の膣内を探る。
指を挿入されて歓喜する千砂都の秘部はひとりでに奥に奥にと導こうと蠢いていた。
千砂都「あ、あぁんっ♡かのんちゃん…っ!い、いいよぉ…っ♡もっと…おっぱいも…おまんこも…触ってぇっ♡」
ねっとりとした膣内を責められ、全ての快楽を受け入れる千砂都はさらなる快感をねだって腰を揺する
しかし、何かを思いついたかのんは全力で締め付けてくる膣から指をゆっくりと引き抜いてしまった
千砂都「ふぁぁっ!な、なんで…っ!やめちゃ…やだよぉ…」
指が抜けた後もひくひくと切なげに蠢く膣口は惜しむように透明な蜜が糸を引いてかのんの指とつながっていた
かのん「私が気持ちよくしてあげるの好き?」
千砂都「うんっ!好きっ♡好きだよぉっ♡だから――」
かのん「じゃあ――」
後ろ向きに抱きとめていた千砂都を膝の上で向い合せにすると、自らしがみつかせた。
両手を床について、かのんからは千砂都を支えないようにすると顔を耳元まで持っていって低めのトーンで囁く
かのん「私のこと好きならこのままおしっこできるよね?ちゃんと私のことぎゅーしながらだよ?」
千砂都「え…?おしっこ…?ここで…?」
かのん「うん。遠慮しないでいいから」
力の入らない手足で必死にかのんにしがみついていた千砂都は――
選択肢
・かのんにマーキングするかのように言われるままおもらししてしまう
・さすがに恥ずかしくて我慢しようとするがおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)
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