【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/04/29(水) 19:24:14.47 ID:Kkf8uIsZ0
かのん「ほんとに私のこと好きなの?ワームさんより好き?」
千砂都「すきっ♡かのんちゃんのことだいしゅきだよぉっ!!」
かのん「じゃあ10秒数えるから、その間におしっこできるよね?」
かのん「10…9…8――」
千砂都「待って!ちゃんと出すからぁ!」
かのん「7…6…5…4――」
千砂都「ぅ…あぁっ!で、でないっ!!おしっこでないぃぃ…」
かのん「3…2――」
無慈悲に進むカウントダウンに焦りが加速した千砂都は無我夢中でおもらしをしようと試みた。
頭も回らない状況で追い詰められていき、かのんにきつく抱き着いて下腹部を押し当てる
かのん「いーーち……」
千砂都(おしっこできないとかのんちゃんに嫌われちゃう…っ!!)
かのんの太ももに秘部を押し当てた千砂都は最後のチャンスとばかりに全力で下腹部に力を入れる。
そして、とうとうその時はやってきて――
――ぷ…しゃぁぁぁ……
ようやく望んだ放尿は、勢いよく飛び出して座っているかのんの足全体を濡らす
千砂都(あ…♡ダメ…かのんちゃんにおしっこ…しちゃってる……)
あれだけ出すのに手こずったおもらしだが、今度は自分の意思では止めたり弱めたりはできなかった。
幼馴染で気になる相手に放尿するという倒錯的な状況にも関わらず、千砂都はぞくぞくと身体を震わせる
千砂都「ごめん…かのんちゃん……おしっこ…しちゃった……」
かのん「ううん。私がしてって言ったんだから」
千砂都「でもぉ……」
かのん「だから、キレイにしてあげるね」
千砂都「かのんちゃん…!?ひんっ♡そ、そこぉ…っ…舐めちゃダメ!!」
少し落ち着きが戻ってきた頃、千砂都の頭を撫でていたかのんは作られた水たまりの中にそっと下ろす。
まだ温かい水たまりの中で足を開かせたかのんは、水着越しに千砂都の秘部に吸い付いた
かのん(これが…ちぃちゃんの……)
千砂都「おもらし…したばっかりだから…ダメだよぉ…っ」
閉じそうになる足を掴んで阻止したかのんは、千砂都の抗議も意に介さずにそこを吸い続けていた
千砂都の調教に成功した
千砂都:快楽堕ち度-61(139)快楽堕ち→疼き
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