【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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713: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/29(水) 23:48:06.72 ID:Kkf8uIsZ0
ランジュ「さぁさぁ!早く答えて♡」

穂乃果「う…」

穂乃果(ランジュさんも宮下さんもホントに同じ学年なのってくらいスタイルいいけど…)

穂乃果の目を一番引いたのは、恥ずかしそうに身体を腕で隠しながらなるべく見られないようにするミアだった。

ミア「な、なんだよ…そんなに見るなよ…」

穂乃果(ランジュさんみたいに自信たっぷりなのもすごいけど、ミアさんみたいに見ないでって恥ずかしがられるとつい視線が…)

穂乃果(正面ばっかり隠して横は見えてる胸とか、どんなに頑張っても手が足りずにお尻は丸見えなとことか…)

穂乃果(見てるこっちがドキドキしちゃうよ)

ミアがどんなに身体をくねらせても穂乃果の視線は追いかけ続ける。
いつの間にか下腹部では、固く反り返った肉棒がスカートを押し上げて反り返っていた

ランジュ「これは…ミアでこんなに興奮してるのね…♡」

ランジュ「あー、ランジュのパーフェクトなボディで一番興奮させられなかったのは悔しいわ」

ランジュ「だけど、分かるわぁ♡ミアのカラダはイケナイ感情が湧いてきちゃうのよね♡」

ミア「ふ、ふん…!ボクはAmerican college girlなんだ、高校生(ベイビー)のキミたちが興奮するのもムリはないさ」

ミア「だからそろそろ――」

脱がされた制服を拾い上げようとした瞬間、肩にランジュの手が置かれて阻止されてしまう

ランジュ「穂乃果はアナタであんなに興奮してるのよ?」

ランジュ「アナタが慰めてあげないとかわいそうじゃないかしら?」

ミア「そ、そんなこと……っ!」

否定しようとしたミアは穂乃果の腹で怒張し、震える肉棒を見て思わず見入ってしまう


選択肢

興奮した穂乃果を慰める為にミアは――

安価↓1


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