【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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715: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/30(木) 00:48:26.75 ID:nCHwoVFw0
ミア(すごく大きくなってるけど、ボクでこんなに興奮してるん…だよな?)

ミア(…………)

ミア「今回、今回は特別だからね」

穂乃果の前に跪いたミアは、下半身に抱き着くように身体を寄せると肉棒に胸をおそるおそる押し当てた

穂乃果「あっ!待って…ミアさぁん…っ!」

ランジュや愛と違って包み込むことはできないが、代わりにぷにゅっとした感触が肉棒の裏側に密着する。
熱く脈動するそれに胸全体を擦りつけるように上下に動くと、艶のある声が穂乃果から漏れ出し始めた

ミア「確か穂乃果は胸でされるのが好きなんだろ?」

穂乃果「んひっ!あぅ…ぅぅ…」

3人の裸を見てすでに興奮状態だった肉棒の先端からすぐに露が溢れだしてミアの胸をぬるぬると濡らす。
滑りの良くなった胸で穂乃果と触れ合うだけで、ミアにも快感をもたらしてしまい乳首を徐々に硬く勃起させてしまっていた

ミア「く……ふ…ぅ……は…ぁっ!」

ミア(これ…おっぱいの先…擦れて…ボクまで感じちゃう…っ)

穂乃果「ひぅぅぅ…そんなの…ムリだよぉ…っ♡」

きゅっと勃った胸の先でぬちゃぬちゃと裏筋を集中攻撃されてしまい情けない声を上げてしまう。

穂乃果「ミアさ…と、とめてぇぇぇ…っ♡」

ミア「イきそう、なのかい?いいよ。出しなよ」

ぎゅっと押し付けられる胸に窮屈そうに暴れる肉棒はついに限界を迎えてしまい――

穂乃果「もう…ダメっ!!……ふ、ふにぃぃぃ〜〜っ!!」

勢いよく放たれた塊のような精液がねっとりとへばりつき、ミアの胸を白く染める。

ミア「あ…つっ!…す、すごいな…これ」

胸に盛大にかかった絶頂の証の匂いと熱さは直接脳に響く。
まだ残っている精液がびゅく…と遅れて出てきて掛かる度にミアも股を窄めて身体を小さく震わせていた

ランジュ・穂乃果・ミアの絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!

穂乃果⇔ランジュ+4(親交度21)
穂乃果⇔ミア+4(親交度21)

ランジュ⇔ミア+2(親愛度20)


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