【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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73: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/12(木) 11:44:56.06 ID:jN6mk5+V0
コロシアム選手1「確か善子ちゃんって言う子みたい」

コロシアム選手2「確かこの間、トーナメントで負けちゃってた子だよね?」

コロシアム選手1「そうそう。一体何をするんだろうね」

モニター室に集まった選手の雑談に耳をそばだてていると、天井のモニターが点灯した。
映し出されたのは、ぼんやりとした明かりの部屋で手錠を掛けられた善子の姿だった

メイ(始まった…?)

善子『なによここ!さっさとこんなところ、出しなさい!!』

画面の向こうの善子はカメラに向けて吠える

拷問官「ここはコロシアムの新たな催し、ベスティアリウスショーを行う場所」

善子「ベスティアリウス…?ショー?」

拷問官「その名の通り、闘獣ショーをやってもらうわ」

善子「闘獣?な、なら!この手錠を早く外して…!」

拷問官「その必要はないわ。善子ちゃんはじっとしているだけでショーになるから」

善子「どういう意味よ!」

説明を終えた拷問官は重く重厚な金属の扉をスライドして開けると中から大きな影が善子のいる部屋へと這い寄って来る。
明かりに照らされて徐々にそれの全貌が見えてくると、善子の顔から血の気が引いていった

善子「ひっ!?なに…これ……」

部屋の中に入ってきたのは、触手を無数に生やした人間よりも大きい肉の塊だった。
あまりの光景に固まって動けない善子を認識した肉塊はずずずと巨体を這わせて近づいてくる

善子「う、うそでしょ…?なんでこんなのが…」

肉塊が目の前まで迫っても、理解が追いつかない善子へと触手を伸ばし――


選択肢(時限)

善子を捕らえた肉塊が行う責め

安価↓1〜(まだ掲示板が重いみたいなのでしばらくで)


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