【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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79: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/02/14(土) 23:06:29.97 ID:S8z+eBrR0
善子「ぐすっ……うぅ…撮るなって言ってるでしょぉっ!」

恥ずかしさが極まった善子は目の端から涙が溢れてしまう

拷問官「あらら…泣いちゃったの?」

善子「うるさいっ!…ひっぐ……あんたたちのせいでしょ!?」

拷問官「うーん…善子ちゃんを泣かすつもりはなかったんだけど…」

善子「こんなことして…っ…今更なによ…」

拷問官「それじゃあこっちにしましょう!」

善子「きゃっ!今度はなに!?」

女が指を鳴らすと、善子を拘束していた触手は本体である肉塊の上にそっと下ろす。
ブヨブヨとしていたはずの肉の塊は、一部を硬質化させて平たく横に伸びていた

拷問官「善子ちゃんの為の特設ステージの完成♡」

拷問官「そのステージの上で簡単でいいから踊ってみせて?」

善子「踊る…この上で?」

拷問官「転んだり、止まったりしたらお仕置きだから」

拷問官「はい、それじゃあスタート!」

善子「ちょっ!ちょっと待って…!」

有無を言わさない拷問官は一方的にダンスの開始を告げた

善子(くっ!こうなったら適当に踊ってやり過ごす?)

善子(それとも――)


選択肢

・硬質化した肉塊の上で適当にダンスする(コンマ01-30で成功)
・指示に従わず踊らない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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