【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/02/16(月) 16:02:56.48 ID:0JNnlTaM0
判定28(成功)
善子(こいつらに逆らったら何されるか分からないわ…)
善子(屈辱だけど…軽く踊って満足してもらいましょう…)
善子(でも、こいつらにAqoursとしてのダンスは見せたくない)
善子(即興で適当にやり過ごすしかない…)
覚悟を決めた善子は手で胸と秘部をできる限り隠しながら、即興で思いついた動きでダンスをする
善子(あのカメラの向こうで…私のこんな恥ずかしい姿を見てる人がいるの…?)
善子(もう…ムリぃっ!!恥ずかしくて死んじゃいそう!!)
ある程度踊ったところで、羞恥で身体が動かなくなってしまった善子は動きを止めてしまった
拷問官「善子ちゃん、可愛いダンスをありがとう!」
善子「…え?もういいの?」
拷問官「頑張った善子ちゃんにはご褒美をあげなきゃね♡」
まさか即興のダンスで許されるとは思っていないなかった善子は拷問官の言葉にあっけらかんとしてしまう。
だが次の瞬間に、硬質化していた足元の肉塊が再びブヨブヨとした肉質に戻って、僅かに穴を開けて中から飛び出した触手が足首に巻き付いてきた
善子「きゃっ!?え…ウソっ!やめて!!食べないで!!!」
足に巻き付いた触手はゆっくりと善子を自身の中へ引きずり込む。
ねちゃねちゃとした肉の塊の中に取り込まれていく善子は、自分が食べられているのだと錯覚してあらん限りの力でもがき、叫ぶ
善子「い、いやぁぁぁっ!…やめてぇぇっ!!お、お願い!こいつを止めて!!」
必死に拷問官に向けて叫ぶが、ニヤニヤと笑うだけの女は一歩も動かない。
そうしているうちに、腰のところまで引きずり込んだところで肉塊は穴をきゅっと閉めた
善子「あ…ぅ…と、止まった…?」
善子「あ…熱い…なに…これ……熱いのが…んひっ!」
命が助かったとホッとしたのも束の間、肉塊の中に取り込まれてしまった下半身に纏わりつくような熱が当てられる
善子(う…あぁ……お尻も…大事なとこも…溶けちゃいそう…っ!)
不思議な熱に晒される善子の秘部はひとりでにとろりと蜜を溢れさせ、戦慄く。
這い出ようとしていたはずの手やばたつかせていた足もいつの間にか動きが止まってしまっていた
拷問官「今日のショーはここまで!また次回も善子ちゃんのショーを見てね♡」
拷問官「はいお疲れ様、善子ちゃん!」
カメラに向かって安っぽい演技をしてショーの終わりを告げた拷問官は、下半身を取り込まれている善子の前に立つと頭を撫でた
善子「…これで満足?終わったなら早く出しなさいよ」
拷問官「その前に主催者様から一つ聞いておいてって言われた事があるの」
善子「…なに?」
拷問官「善子ちゃんが今、一番会いたいお友達は誰?」
善子「はぁ?どういう意味よ?」
拷問官「主催者様は優しいお方だから、善子ちゃんが会いたいお友達を教えてくれたら会わせてあげるし、元の試合に出れるようにしてあげるって♡」
善子(会わせる?まさか…Aqoursの誰かもここに連れて来られてるの?)
選択肢
・善子が今一番会いたいAqoursのメンバーまたは答えないを記入
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