【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
819: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/04(月) 05:33:53.10 ID:59tcugtq0
遥「お姉ちゃん!!」

ダイヤ「遥さん!?待ってください!」

不良ライダーたちが完全に動かなくなるのを確認すると、遥は居ても立っても居られずガレージ跡へ駆けだした。
その後ろ姿をダイヤは全速力で追いかける

遥「お姉ちゃん!どこにいるの!」

ガレージに突入したダイヤたちが目にしたのは、手錠をかけられて床に転がされた鞠莉と彼方が別の不良ライダーに跨られている姿だった

不良ライダー3「ほらぁっ♡もっと出せるでしょ?」

鞠莉「んぃぃっ♡い、いやぁぁ…もうイキたくなんか…ないっ♡」

不良ライダー4「まだ順番変わりたくないから、もっとガマンできるならしてもいいよ♡」

彼方「うぅぅ…んっ♡も、もう…休ませて……♡」

ダイヤたちの突入にも気づかないほど、夢中で腰を振って彼方たちを犯す姿に遥は固まってしまう。
一方のダイヤは内側から湧き上がる怒りに、ライフルをライダーに向けて叫ぶ

ダイヤ「今すぐそこから離れなさい!でないと2秒後には貴女たちの方が昇天しますわ」

不良ライダー3「ん…?今いいとこなのに……ってうわぁぁっ!!?銃を持ってる!?」

不良ライダー4「どうして……他の仲間は…!?」

ダイヤ「もう貴女たちだけですわ。さぁ、1――」

カウントダウンが始まると鞠莉と彼方から飛び跳ねるように退いた女たちは我先にとどこかへ逃げて行った

ダイヤ「鞠莉さん!彼方さん!大丈夫ですか!?」

鞠莉「あ…♡…ぅぅ…ダイ…ヤ?」

ダイヤ「ええ。もう安心ですわ」

快楽漬けにされ、朦朧とする2人の手錠を銃床で壊すとそこら辺にあった布を肩から掛ける

ダイヤ「とりあえずモールに戻りましょう!」

遥「はいっ!」

ダイヤと遥はそれぞれ鞠莉と彼方に肩を貸して支えながらショッピングモールへと向かった

鞠莉と彼方を救出した!


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
994Res/635.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice