【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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855: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/05(火) 04:25:56.83 ID:Hd8wd3ZJ0
お互いに身体を抱き寄せると、侑は小悪魔な表情で女性の耳元で囁いた

侑「これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡」

普通の人「っ!?」

その一言が引き金になり、炎が燃え上がった女性は侑の身体を抱きしめた。

侑「あ…っ!く、くすぐったいよぉ♡」

消えないぐらいにこのムードを高めようと女性は侑の身体のあちこちに触れる。

普通の人「侑ちゃん、好き。大好き」

侑「ん…わたしも…あなたのこと……すきだよ」

愛を伝えあいながら、侑もお返しとばかりに女性の身体に手を伸ばす。
頬を撫で、胸に下りた手が一度だけ優しく揉んだ

侑「ぁ…ふ…こうやって触れ合うだけでも気持ち…いいね」

普通の人「触れ合うだけ…っ…でいいの?」

侑「ううん。もっと愛し合いたい」

侑「だから――えいっ!」

普通の人「きゃっ!?ゆ、侑ちゃん…!?」

下半身に到達した侑の手が腰を撫で、スカートを捲る。
驚きの声を上げ思わずスカートの裾を抑える女性。侑はそのがら空きになった腋に手を差し入れると思いっきりくすぐりだす。

普通の人「はは…これ……ちがうからぁ……っ!」

身体を固くしながら講義する女性。
侑は隠し持っていたピンクの錠剤を取り出すとその口に放り込んだ

普通の人「んぐっ!?い、今なにを…?」

侑「ピンク色のおくすりだよ?」

普通の人「そ、それは…!」

侑「これを飲んだら、おちんちん生えちゃうんだよね?」

普通の人「なんで知ってるの…?」

侑「だってぇ、雑誌とかに普通のに乗ってるよ?恋人と愛し合う時にって」

侑「侑の初めて……あなたにあげるね?」

まさかの事態に狼狽える女性をよそに、侑はベッドに寝転んだ。
その言葉に女性は急速に理性が溶け出していくのを感じ――


選択肢

・(侑)まずは普通の人の肉棒を手で可愛がる
・(普通の人)侑の誘いに理性が利かず、挿入する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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