【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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857: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/05(火) 05:56:29.74 ID:Hd8wd3ZJ0
自ら衣服を全て脱ぎ捨てた女性は、興奮で震える手で侑のワンピースも脱がす。
そして侑の最後の砦の下着も慎重に脱がしていく

侑「わ…すご…もう大きくなっちゃってる!」

既に硬く反り返っている肉棒に驚きと興奮が混じった声を上げる。
そんな侑に覆いかぶさった女性は唇を奪う

侑「んちゅぅ…あ…♡む…ん…ちぃ……♡」

普通の人「はむ……ん、んち…っ♡ちぅぅぅ……♡」

キスを交わす間も肉棒は血流が集中し、より一層硬さを増す。
我慢の限界に達した女性は侑に足を開かせ、正常位の体勢になり肉棒の先を膣口に押し当てた

普通の人「侑ちゃん、好き…っ!」

侑「うん、私も…♡来て♡」

その一言で決心がついた女性は、当てがった肉棒をゆっくりと押し込んでいく

侑「んぅっ!?あ、挿入って……♡く……ぅぅ……っ」

キスやボディタッチで高まっていた侑の膣内はしっとりと濡れていたが、それでも狭く、初めての異物を阻止するかの如く閉じていた

普通の人「だ、大丈夫…?痛くない?」

侑「大…丈夫…っ!だから…このままぁ…」

顔をしかめる侑に、心臓が止まりそうになった女性は咄嗟に腰を引いてしまいそうになった。
だが、侑がすかさず両手を背中に回して肉棒を抜く事を許さなかった

侑の様子を見ながらゆっくりと膣内を開いていくが、狂暴な快感に襲われる女性は余裕がなくなっていく

普通の人「あぁ…やばぁ…なに…これ……♡」

侑「私の膣内…気持ち…いい?」

額に汗を浮かべながら女性を受け入れようと奮闘する侑は深呼吸をしてほほ笑むと、開いた足を腰に回した。
そして快感に必死に耐えている女性の腰をぐいっと足で引き寄せた

普通の人「ぅああっ!!侑ちゃ…ぁ…」

侑「〜〜〜〜〜〜っ!!」

一気に最奥まで貫かれた侑はベッドの上で背中を反らして声にならない嬌声をあげる。


選択肢

・侑の不意打ちに思わず膣内に射精してしまう
・ぎりぎりのところで射精を堪える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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