【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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910: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/07(木) 03:49:50.35 ID:7GQScJm20
かのん「銭湯の前なら広くて身体も動かせるんじゃないかな?」

銭湯前

かのん「んんーっ!ケガしないように身体を伸ばしてと」

しずく「あの…本当に戦うんですか?」

かのん「練習だからそんなに構えなくて大丈夫だよ!そんな全力でやるわけじゃないし」

軽くストレッチをしてこの後に備えるかのんとしずく
準備ができると2人は相対する

特別ルール
今回の戦いは特別ルールが適用されます
練習なのでお互いHPは200固定で武器なし、アイテムなしでどちらが勝利してもイベントは進行します

かのん「それでしずくちゃんは試してみたいことがあったんだよね?」

しずく(私の試したい事――)

しずく(それはお芝居を活用した戦い方)

しずく(具体的には役に入り込んで私の持ってる以上の力を引き出す)

しずく(戦う方法も知らない私でも、何かの役に入ればきっと――)

しずくは目を閉じて意識を集中させた

しずく(今の私は――)


選択肢(イベントの為、確定成功)

・(どんな鉄砲も使いこなす最強のエージェント)
・(どんなに大勢の相手だって倒せる最強の戦士)
・(戦いの技術…技術……テクニックがある……テクニシャンな人っ!)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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