【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
939: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/10(日) 05:42:31.10 ID:dK/vdn480
しずく「どうしたんですか?早くおもらししてください♡」

かのん「…ほんとにしなきゃダメ?」

しずく「当たり前です。先輩がするって言ったんですから♡」

正面からかのんのおもらしを期待の眼差しで待つしずく。
しかし、かのんは「する」とは言ったものの、もじもじと足を擦り合わせ、躊躇していた

しずく「仕方ありませんね…」

かのん「え…?な、なに……きゃあっ!!?」

溜息をついたしずくにまた尻を叩かれると怯えるが、今度は膝を掴んで無理矢理足を開かせると下着に顔を埋めてきた

かのん「やぁ…っ!しずくちゃん…なにやって……!?」

しずく「せっかくですから他の興味ありそうな方も呼んで見てもらいましょうか?」

かのん「他の…?いやっ!そんなのいやぁっ!!」

急かされるかのんは必死に首を振るが、おもらしをしようにもしずくが顔を埋めていてはできなかった。
これ以上時間をかければ誰かを呼ばれてさらに恥ずかしい思いをすることになると焦りは加速する

かのん「し、しずくちゃん…せめて離れて…っ!」

とりあえずしずくにパンツから離れてもらおうとしたその時、突然浴場のドアが開き――


選択肢

・浴場でした物音に様子を見に来たメンバー

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
989Res/633.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice