【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
942: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/10(日) 05:54:59.22 ID:dK/vdn480
冬毬「今、確かに物音がしましたよね?」

夏美「私にはなにも…?」

かのんたちが立てる物音に、不審に思った冬毬と夏美が浴場の中を覗き込んでくる

かのん「ひ…っ!!」

かのん(やば…っ!こんなとこ…見られたら…!)

しずく「あーあ♡このままじゃこの恥ずかしい姿、見れらちゃいますねぇ♡」

しずく「上手くごまかしてくださいね♡」

焦りが限界を超えそうなかのんに対して、にっこりとほほ笑みを見せるしずく。
かのんの秘部にパンツ越しにキスをすると、クロッチを横にずらして指を秘裂に滑り込ませてきた

かのん「ん…ひっ!!…んんんっ!!」

声を上げそうになったかのんだが、ギリギリのところで飲み込むと縛られたままの手を口に当てる
しずくはその姿を楽しむように、ねちねちと音を上げさせながら秘部を弄る

冬毬「む…!ほら、また物音が!」

かのん(まずい…っ!このままじゃ…っ!)

かのん(なんとかごまかさないと…!!)


選択肢

・「冬毬ちゃんと夏美ちゃん?い、今お風呂入ってるだけだから……」
・「冬毬ちゃん、夏美ちゃん!助けて……!!」
・パニックに陥りおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
989Res/633.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice