【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/10(日) 05:54:59.22 ID:dK/vdn480
冬毬「今、確かに物音がしましたよね?」
夏美「私にはなにも…?」
かのんたちが立てる物音に、不審に思った冬毬と夏美が浴場の中を覗き込んでくる
かのん「ひ…っ!!」
かのん(やば…っ!こんなとこ…見られたら…!)
しずく「あーあ♡このままじゃこの恥ずかしい姿、見れらちゃいますねぇ♡」
しずく「上手くごまかしてくださいね♡」
焦りが限界を超えそうなかのんに対して、にっこりとほほ笑みを見せるしずく。
かのんの秘部にパンツ越しにキスをすると、クロッチを横にずらして指を秘裂に滑り込ませてきた
かのん「ん…ひっ!!…んんんっ!!」
声を上げそうになったかのんだが、ギリギリのところで飲み込むと縛られたままの手を口に当てる
しずくはその姿を楽しむように、ねちねちと音を上げさせながら秘部を弄る
冬毬「む…!ほら、また物音が!」
かのん(まずい…っ!このままじゃ…っ!)
かのん(なんとかごまかさないと…!!)
選択肢
・「冬毬ちゃんと夏美ちゃん?い、今お風呂入ってるだけだから……」
・「冬毬ちゃん、夏美ちゃん!助けて……!!」
・パニックに陥りおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)
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