【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/10(日) 12:27:48.86 ID:FTedjBVG0
冬毬「洗い場の方からです。調べに行きましょう」
夏美「冬毬!待って…!」
冬毬は音の発生源に目当てをつけると、洗い場の方へ進む。
入り口と洗い場まではそう離れてはおらず、十数歩も行けばたどり着いてしまう
かのん(こ、こっちにくる…っ!!)
かのん(お願い…みないで………)
近づいてくる2人の足音に、ごまかす為の言い訳を考えるがこんがらがった頭ではなにも浮かばない。
最早かのんにできる事は冬毬と夏美がこの場所を見ないように祈ることだけだった。
冬毬「おや?誰かいる…?」
そして、その祈りは全く届かなかった。
夏美「か…のん先輩…?」
冬毬「これは……」
洗い場を覗き込んだ冬毬と夏美は、目に飛び込んできた光景に絶句する。
それも先輩が他校の後輩に、腕を縛られながら股間をまさぐられている姿とあらば仕方ないことだった
かのん「い…いやぁぁぁ……み、みない…で……」
冬毬「一体何をしているのです?」
夏美「か、かのん先輩…これは…?」
かのん「違うの…っ!」
冬毬「何が違うのです?こんなところで朝からえっちな事をしている以外になにがあると言うんでしょうか?」
かのん「これは…っ!私じゃなくて……!!」
かのん(も……むりっ!……頭…爆発しそう……)
ただでさえ混乱している頭で、2人に一斉に問い詰められればショートしてしまうのも無理はなかった。
混乱と羞恥と快感が一気にごちゃ混ぜになり、限界を迎えたかのんは全身が弛緩して――
じょ…しゃわわわぁぁぁ〜〜〜っ
おもらしを迫られ、すぐそこまで来ていた尿意が決壊してしまった。
下着のまま、秘部をいじるしずくの手を汚すのも構わずに、最後まで一気に放出する
かのん「ぐす…っ!ひどい…ひどいよ……みんなぁっ!」
おもらしの後パーカーとパンツを脱がされ、しずくにシャワーでキレイに後始末されたかのんは両手で顔を覆いながら嗚咽を溢す
しずく「かのん先輩の名誉の為に言いますと、これは練習なんです」
夏美「練習?おもらしの?」
しずく「いえ。正確には戦いの練習だったんですけど、私が先輩に勝っちゃったんです」
しずく「なので、負けた先輩は捕まっておしおきをされてる真っ最中。と言う訳なんです」
優しく頭を撫でながら、事の一部始終を冬毬と夏美に説明する。
そしてしずくは――
選択肢
・「せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?」
・「これは私と先輩の練習なので…」
・自由安価(内容を記入)
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