【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
1- 20
948: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/11(月) 02:19:11.70 ID:arCGZRYg0
かのん(どうせやらなきゃ終わらないんだ…)

諦めの境地に到達したかのんは、受け取ったパンツを鼻に当てて深く匂いを嗅ぐ

かのん(あ…♡しずくちゃんの匂いが…っ!)

かのん「んふぅ…すぅぅーっ♡…んんっ♡」

身体が甘く痺れるほどのしずくの匂いに、下半身に伸びた手を動かすよりも匂いを嗅ぎ続けてしまう

しずく「そんなに夢中で吸っちゃって…♡本当にかのん先輩はヘンタイさんですね♡」

しずく「でも…先輩のおまんこ、とっても寂しそうですよ?♡」

耳元で囁かれる言葉責めにぴくっと反応するが、尚も夢中で匂いを嗅ぎ続けていた
時たま切なくなって指先でクリトリスを転がすが、息継ぎの度に脳を犯す匂いに靡いてしまう

しずく(こんなに一生懸命私の匂いに夢中になるなんて…)

しずく(可愛すぎですっ♡)

言葉責めだけでは我慢ができなくなったしずくは、かのんを立たせると背後から抱き着いた

しずく「かのん先輩が自分でしないのなら、私が先輩のおまんこ、可愛がってあげます♡」

かのん「しずくちゃん…?あっ!……きゃぁんっ!」

ためらいもなく逆手で中指を秘部に挿入する。
すでに湿潤と濡れているそこは難なくしずくの指を受け入れてしまっていた。

そして、今まで真剣にかのんとしずくの様子を見ていた冬毬と夏美も近づいてきて――


選択肢

かのんたちの様子を見ていた冬毬は―― ↓1
しずくとかのんの“練習”を見ていた夏美は―― ↓2


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
989Res/633.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice