【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/11(月) 03:43:45.72 ID:arCGZRYg0
しずく「ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡」
しずく「かのん先輩は他にも色んな子におもらしさせたり私の同級生に手を出したりとっても楽しそうでしたよ」
冬毬「ぬるぬるプールで…?」
冬毬「他の人や他校の年下の人にも…?」
しずく「はい!ね?♡かのん先輩♡」
しずくから同意を求められるかのんだが、すでに快楽に染まっており耳には届いていなかった
冬毬(ただ遊ぶだけでなくそんなことを…)
冬毬(私は…やはり先輩の雌犬に過ぎないのでしょうか?)
冬毬(だからここで『待て』を食らった…?)
冬毬(なんでしょう…?考えれば考えるほどもやもやが大きくなって…)
しずくから知らされた事実に複雑な胸中の冬毬は――
選択肢
・プールで一緒に遊べなかったことに拗ねてしまう
・一緒に遊びたかったと落ち込んでしまう
・(これもきっと考えがあってのことでしょう)と自分を無理矢理納得させる
・自由安価(内容を記入)
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