【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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955: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/11(月) 04:17:32.73 ID:arCGZRYg0
冬毬(むぅ…ずるいです……)

冬毬(私も一緒にプール、行きたかったです…)

頬を少し膨らませた冬毬はパンツを脱ぐと、かのんの目の前にひらひらと靡かせた

冬毬「ほぉら、先輩の好きなパンツですよ」

かのん「んぁぁぁっ♡ん、んん…?」

しずくの手に喘がされていたかのんだが、しっかりと冬毬のパンツに反応を示す。
半ば呆れた冬毬は、上からパンツをつまんで垂らすとかのんの顔に押し当てた

冬毬(この匂いで少しは私の事、思い出してください)


夏美(いいなぁ…プール。夏美もかのん先輩と行きたかった…)

まだ温かいかのんのおもらしパンツを大切そうに握り、堪能する夏美。
ぼんやりと眺める姿にある事が頭をよぎってきた

夏美(桜坂さんのパンツに冬毬のパンツ…ホント先輩はパンツ大好き先輩ですの…)

夏美(…ん?)

夏美(夏美もかのん先輩をメロメロにできるぱんつがあれば……?)

夏美(振り向いてもらえてプールとかにも連れて行ってもらえる?)

夏美(かのん先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいか聞いてみなくては…!)

夏美「かのん先輩!先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいんですの?」

冬毬の下着を顔に押し当てられているかのんに囁く夏美。
匂いを嗅ぎ、秘部を責められながらもかのんは――


選択肢

・「シンプルなパンツ」
・「かわいいパンツ」
・「大人なパンツ」
・「えっちなパンツ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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