【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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957: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/11(月) 06:00:02.76 ID:arCGZRYg0
かのん「子どもっぽいコットンでリボンやフリルがついててハートとか散りばめられたかわいい柄もののやつ」

かのん「ピンクのチェックとかドット柄もいいかも」

夏美「お、おう…!」

快楽に染まっていてもしっかりとした要求に戸惑った夏美だが、すぐに頭の中にインプットする

夏美(なるほど…これが先輩の夏美に穿いてほしいパンツ…)

夏美(しっかり覚えておかねば…!)

しずく「んもう…♡いくら女の子のパンツが好きでもそんなに欲張っちゃダメですよ?かのん先輩♡」

かのん「んにゃぁぁっ!はげし…っ♡」

しずく「ほら♡鏡を見てください」

促されて洗い場の鏡を見ると、そこには冬毬のパンツを押し付けられながら秘部を責められる自分が映し出されていた

しずく「すっごい悦んでますね♡」

しずく「冬毬さんのパンツが顔に来てから、おまんこもきゅんきゅんって締め付けて…♡」

かのん「そんなこと…ないっ!」

しずく「こんなにお汁も飛び散らしてるのに、そんなことないんですか?」

根元まで挿入した指で溢れる蜜をくちゃくちゃと掻きだす。
尻と隔てる肉壁を指先を曲げて刺激してやると、かのんはもう甘い声で喘ぐだけだった

かのん「ひ…♡ひぐっ!!あひ…っ♡あ…あぁ…っ!!」

かのん「いっくぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」

身体を激しく跳ねてイキ果ててしまう。
視界が滲み、意識が飛びそうなくらいの絶頂におもらしの残りも緩んだ尿道から流れ出る

しずく「あぁ…♡イっちゃいましたね♡」

きつく締めあげる膣内からにゅぷぷ…と指を引き抜いて見せつけるように舐めるしずく。
その仕草にくらりと風呂椅子にへたり込んでしまった


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