【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/11(月) 08:18:00.80 ID:arCGZRYg0
8月29日朝(151日目)A駅 天候:雨
時限イベント『快楽の果てに@真姫』
真姫「う…あぁ……な…んで…挿入れちゃ…ダメ…なの…?」
痴漢電車に閉じ込められ、かなりの時間凌辱を受けてきた真姫とことり。
ピンクの錠剤を飲まされた真姫は、肉棒を生やされていた
ことり「んぁ……真姫ちゃぁん……切ないよぉぉ……」
真姫「私だって……こんなのイヤよ……っ!!」
電車のシートの上で四つん這いにされたことりの膣口に、肉棒を当てがったまま痴漢たちに押さえられていた。
少しでも腰を動かせばことりの膣内に挿入ってしまう、だが、痴漢たちは快楽を求める真姫とことりにある条件を出していた
痴漢1「早く挿入れたいねぇ…♡」
真姫「そんなこと……っ」
痴漢2「ずーっと言ってるけど、私たちの仲間になるって言わなきゃことりちゃんには挿入れられないわ♡」
痴漢3「私たちの仲間になれば永遠にえっちなことをしたり、他の女の子たちを捕まえにいったりと楽しい事しかないのよ?」
痴漢4「仲間になるって言えば、すぐにでもことりちゃんの事好きにできるのにぃ♡」
真姫「ぐ……そ、そんな……!」
痴漢1「早く諦めちゃえ♡」
切望する快楽を寸前で止められてしまい、頭がおかしくなりそうな真姫とことりは――
選択肢
・真姫とことりは痴漢たちの仲間になるかどうか ↓1真姫 ↓2ことり
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