127:名無しNIPPER[sage]
2026/02/22(日) 10:11:30.72 ID:F2dXJlqKo
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ウェヌスさんを拾ってすぐの頃、勇者が部屋に帰ると「おかえりなさいませ♪ご主人様♪」ニッコリ 「なるほど…我が主はあざといのに弱いと記録しておきます」スンッ
「…この部屋鍵かけたはずなんですけど」
自分の住むところが用意されてるにも関わらず勇者の部屋に不法侵入してるウェヌスさん
平然とベットに寝転んでくるしアンドロイド何故か良い匂いがするし
神聖な学舎で男女が同じ部屋にいるなど褒められたことではない、っていうか恥ずかしい、だから
「はぁ…ここが良いなら居て構いませんから、僕は外で寝ます」
「そこで私を出ていかせるという発想が出てこないところがチョロいんですよ」
何を言われようが唯一の男子である自分が何かやらかしたら悪目立ちするだろうし、1度目を付けられたら女子の空間ってエグいらしいから何か怖い目にあわされるかもしれないし(勇者の偏見である)
この学校の生徒として節度を持った生活を心がけ不健全な行いは言語道断精神で部屋を出ていこうとすると投げキッスされて
ハートが飛んできて額に当たるとぽわ〜んとなってベッドに腰かけるウェヌスに隣に座るよう促されて素直に言うことを聞いてしまう
何故部屋から出ようとするのか密着されてスキンシップ取られながら根掘り葉掘り聞かれて邪な想いは何とか隠して真面目な理由をならべるけど
「自分のことをどう思っているのか」「自分といたらどんなきもちになってしまうか」という普段なら言えない恥ずかしいことすら頭がぽわぽわして喋ってしまう
顔赤くして羞恥心で頭が沸騰してるのかふわふわしてぽわぽわしてクラクラして、ふらついて身体を支えてられなくなってウェヌスに身体を預ける
優しく頭を撫でられて気持ち良くておちんちんも撫でられて出そうになるの耐えようとするけど「構いませんよ」「いくらでもピュッピュッなさってください」
甘く囁かれ誘惑されて理性はあっさり打ち砕かれた
ただ身を預けて撫でられて手コキですらないおちんちん撫でられてるだけなのに無限にお漏らし出来てしまうようで
いつの間にか眠っていたようで起きたら添い寝されてた
247Res/209.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20