133:名無しNIPPER[sage]
2026/02/23(月) 07:30:47.90 ID:TjCWvzAF0
キャラ名:フェミーナ >>20
シチュ:フェミーナ「小テスト初めまーす」勇者「えっ?」みんな「…あっ」
実は勇者君が転入してくる少し前に通達されていた小テストで、今日小テストあること誰も伝えてなかったから当然のごとく赤点になったけどこっちの配慮が足りなかったということで成績には影響しない上で補習が設けられた、先生と2人っきりで
結構飲み込み早かったからすぐ再テストしてあっさり合格
でも先生は時間も余ってるしこのまますぐ終わらせちゃうのも味気ないから少しお話しましょうって流れに
勇者は間近で先生にジロジロ顔見られると恥ずかしくなる
指で喉から顎下までスーッとなぞられてうっとりして猫がされるみたいに顎下撫でられると止めてと言いながらも悦んでてデレデレに
顔近づけてきてキスされると思ったらなにもされなくて「うふっ、キスされると思った?」「可愛い」
遊ばれてるのに気持ち良くてそんな心情を見透かしてるかのような笑みを浮かべて、何もかもこの人の掌の上で踊らされる快感に陶酔していく
オ○ニーしたい先生にいじめてほしいって頭の中いっぱいになるけど理性でブレーキがかかってこの人の目の前で気持ち良くなりたいって願望を半端な形で叶えるために身体が勝手に腰をヘコヘコ動かす
先生にバレちゃうと思っていても止められなくておちんちんとパンツが擦れて早く止めないと出ちゃうバレちゃう、でもって葛藤していたら「本当に可愛いわね」と囁かれてとっくにバレてると察した瞬間イッてしまう
「ふふっ、時間ぴったりね」「本日の補習はここまで」と先生は帰り自宅を始めて
ま た 今 度 ♥️
と囁いて教室を出ていった
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