137:名無しNIPPER[sage]
2026/02/23(月) 15:15:23.67 ID:lRK2/5tu0
キャラ名:エインステイン >>21
シチュ:勇者がたまたま科学部部室の近くを通りがかるとなんか爆発がして小瓶が飛んできて溢れた液体が全部勇者の口の中に入ってごっくん
科学部部員達はやっべ…って顔して知〜らねって一目散に逃げた、エインステイン部長を残して
勇者君が飲んだのはなんか出来そうだからという理由で作ったオリジナルの性欲促進薬で普通なら目についた異性を見境なく襲うものだった
ただでさえ問題ばかりの部なのによりにもよってこの学校に来たばかりの勇者に事故でこんなもの飲ませて生徒に被害を出したら今度こそ廃部だと焦るけど勇者は特に襲う気配なくて、とりあえず部室に入れた
事情を話すと勇者も流石に恨めしそうな顔を浮かべた
「脚を組み替えながら」しばらく観察してみても全然襲う気配ないのに明らかにムラムラしてて
(彼は本能的に女性を襲うことに全く興味がないのか?)(彼はさっきから何をそんなにチラチラと見ていて…あっ)
脚をチラチラ見てることに気が付く
「もしかして……マゾ?」と言われると勇者は否定するけどマゾって言われた瞬間感じてたし言葉も呂律が回ってなくて確信させるには十分だった
「ほぅ?まさかあの薬で性欲を高められても無闇に襲いかからず女にいじめられたいとは、生粋のマゾだな、遺伝子、本能、魂に刻まれたマゾの中のマゾだ」とか言われて笑われて勇者ははぁはぁしてしまう
「これが好きなんだろう?」と露骨に脚組み替えて挑発してきてそれだけで勇者は気持ちよくなって喘ぐ
止めてと言いながらも股間を見せびらかすように股を開いていて、エインステインはフッて嘲笑うとともに脚を伸ばして爪先で股間をなぞる
この程度のことで勇者は爆発したかのように一気に射精してパンツもズボンもベットベトに濡らす
勇者は毛布にくるまってしくしく泣いててエインステインも流石にやり過ぎたから慰めてて(パンツとズボンはお洗濯中)
部員達が戻ってくるとそこには泣いてる勇者君と部長が!
「部長何やらかしたんですか…」と呆れるような目で見られてエインステインは必死に弁解した(色々誤魔化した)
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