【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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148:名無しNIPPER[sage]
2026/02/25(水) 23:17:36.03 ID:RIlmVTKfo
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ウェヌスがこの時代で幸せに生きること自体は応援するけど自身のメイドになるということに関しては中々首を縦に振らない勇者
ウェヌスの提案で「手合わせ」の勝敗で決めることになったけど、戦闘体制を取るわけでもなく蠱惑的な表情を浮かべるウェヌスに勇者の身体にゾクゾクとした感覚が走る
自分のプロポーションを見せつけているのかモデルのように歩きゆっくりと近づいてきて、近づく度にヒールの音も耳に入ってきて
勇者がうっとり見惚れていると気が付いたら目の前にいて耳元でフッと軽く一息、勇者は力が抜けて尻餅ついた
ウェヌスが勇者の股の間に入れるように長い脚を差し出すと眼前に広がる美しい脚に勇者は鼻の下伸ばしていつの間にかすがり付いてペニスを脚に擦り付けて腰をヘコヘコ
どこから持ってきたのかウェヌスは優雅に椅子に座り、地べたに座って脚に夢中になってる勇者を見下ろす
メイド服さえ着てなければどちらが主従かは勘違いされるであろう光景だった
蕩けた顔で勇者はウェヌスの顔を見上げてイカせてくださいと懇願
「ええ、構いませんよ…ドMのご主人様
その言葉と共に勇者は射精
「手合わせ」の勝敗は明らかで勇者はウェヌスの要求を飲むしかなかった
何でメイドになることを認めなかったかは「ウェヌスが美人で綺麗でスタイルも良くて自分のメイドになると思うと恥ずかしかったから」だった
勇者は最初の国の生活ですっかり美人なメイドさんによわよわになってた


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