155:名無しNIPPER[sage]
2026/02/27(金) 18:11:20.93 ID:xZTDRJtoo
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:お手紙(キスマーク付き)で呼び出されてミルモニアという女の子の部屋に招かれた勇者がどうやって「女王様」に目を付けられて生き残ったのか聞かれるけど勇者は何にも覚えてなかった
ミルモニアは何やら臭いを嗅いできて「何回かサキュバスにヤられた痕跡はあるのに…まるで新品みたいな匂いですね!」
良い匂いと評価されてお手紙に付けられたキスマークだけでムラムラしちゃってることバレて「えへへ…/// ちょっとかっこつけちゃいました♪」テヘペロ 「センパイがあたしに魅力感じてくれて……嬉しい///」
勇者はドキッとしてクラっとして拒めなくて首筋にキスされる 「マーキングしちゃいました♥」
大したことされてないのに勇者はもうアヘアヘで弱すぎて楽しいですネと笑われて、ご足労頂いたお礼とトドメにおちんちんの先っちょにキスして勢いよく発射させる
「わぁ…♥」「あっ、そっか!この感覚に陥るんならいくら女王と云えど隙くらいは…」「でもセンパイが1人で逃げ出せるわけないし……仲間でもいた?」「センパイな〜んにも覚えてないんだからなぁ」「あたしにイカされちゃったこともなんにも覚えてないなんて生意気なこと言ったらお仕置きしちゃいますからね」(勇者のほっぺ伸ばしたりムニムニしながら)
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