158:名無しNIPPER[sage]
2026/02/28(土) 09:32:19.11 ID:lHeEnR3vo
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:魔翌力を持つ男性というのはやはりこの国の政府にとっても無視できないことなのか王に謁見するようにといった要請が来る
王の間へ案内されると高い位置に玉座に座る美しい女性がいて、少女の可憐さを持ちながら畏怖や畏敬を抱かせつつ妖艶さも感じさせる女帝のような彼女が見せる笑みに勇者は反射的に跪く
彼女に踏みつけられるような妄想が浮かんでうっとりすると「あら…もっと楽にして頂いても構いませんのに」「私と貴方の仲ではありませんか♪」
勇者は「?」ってなってよ〜く見てみると「お久しぶりです♪」
事故でキスしちゃった女性だった
勇者は思考が色々飛躍して泣きながらどうか処刑はお待ちください、自分にはどうしてもやらなければならないことがありますと懇願した
とりあえず色々調べたいことはあるけどまずは勇者がこの国に害を及ぼすかどうか調べたいとのことで、今回の場合一番調べやすいのは端的に言ってしまえば「精液」
混乱してる間に別室へ連れてかれて女王自らが精液を搾り取るとのことで、しかも精液を調べる係の人達なのか多くの女性が控えていて
勃起してる股間隠して恥ずかしがる勇者にアルルエッタが"どこで"搾られたいか聞くと勇者は無意識で脚に視線を向けてしまい「まぁ!ふふっ」「性癖は人それぞれですからね」
と見せつけるように足を伸ばしてきて「容姿には自信がある方なのですが、殿方から見て私はどう写るのでしょうか?」
すごく……綺麗です…///と顔も身体も雰囲気すらも非の打ち所がないアルルエッタの容姿に勇者も魅了されるしかなくて「ふふっ、光栄ですわ」と爪先で喉から顎下を撫でられる
愛撫され弄ばれ、「アルルエッタ女王の足」に支配されてるような感覚に溺れる勇者が周りを見ると女性達の好奇の視線を感じてしまいこんな状況の恥ずかしさで否定したいはずの快感が増していく
更には金玉にまで足が伸びて大事なところを足で扱われてアンアン喘いでる姿を時折クスッと笑う声が聞こえる
竿を足先でツンツンされたりなぞられながらどうして欲しいか自分の口で言って欲しいと言われて多くの女性、女王の前でこんなこと言ったら言い逃れが出来ないと堪えようとするも「貴方にとって恥ずかしいことかもしれませんがこれはお互いにとって必要なことなのです」「お互いの関係を円滑にするため」「今行っていることはとても良いこと」等々勇者が誘惑に負けるための「言い訳」を並べていき彼女の甘言に負けた勇者は自分からおちんちんアルルエッタ女王様の足でイカされたい、お願いしますと懇願して愉快そうに笑いながら両足で挟みシゴク
もうらめとかイッちゃうとか情けないこといっぱい叫んで嘲笑うような笑みを見せながら「イキなさい」と命じられると凄い勢いで大量射精
調べる係の人達もおぉ〜と面白いものを見た感じのリアクションしながら何らかの魔法で精液回収
勇者を見て「ふふっ」「うふふっ」とか笑うみんなの声に気持ち良くなりながら眠ってしまうまで射精し続けた
精液だけでも分かるくらい秘められたあり得ないほど大きな力に「この方もしかして…あやふやな噂くらいしか耳にしたことがなく眉唾物だと今まで思っていましたが」「確かどこか遠い国が魔王を妥当するためにどこかから召喚した勇者?」「いやまさか…」とかアルルエッタは思案して"色々"彼について知る必要が出来たと胸が踊った
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