226: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/16(月) 01:01:57.61 ID:gsHpP/vQ0
セリア「……あら❤」
セリア「ふふ、勇者さんったら……あれだけ搾ってあげたのに随分と欲求不満のようね❤」
つー……っ❤すり、すり、すり……❤
セリア「ちっちゃな山が出来ていますわ❤確かに貴方が寝ているのは私のベッドですけれど……私の匂いに興奮、してしまったのかしら❤」
セリア「……❤勇者さん?貴方は少し顔に出過ぎですわ。そんなとろ〜んとした表情で否定されても、私の匂いでおちんちん大きくしちゃいました〜❤と告白しているようなものですよ❤」
かり、かりかり❤こちょこちょ、こちょこちょこちょ〜❤
セリア「あらどうしたのでしょう?止めて欲しい?……あらあらおかしなことを言うんですね❤私は今、辛そうな貴方のおちんちんを優しくなでなでしてあげているだけだというのに❤」
セリア「先端をズボンの上からカリカリ❤指先でこちょこちょ❤……ふふっ❤耳元で囁かれるのが好きなんですね❤」
セリア「ほら、辛いのでしたら自分でズボンを脱ぎなさい❤それくらいできるでしょう?私の下僕……なんですから❤」
セリア「……良く出来ました❤」
セリア「それではサクっと抜いて差し上げましょうか❤全く、だめなワンちゃんの躾けもしなくてはいけないかしら❤」
こちょ……こちょこちょ❤すり、すり……しこっ❤
しこ、しこしこ❤にちにち、にゅちゅにゅちゅにゅちゅ……❤
セリア「ぷっ……❤あらごめんなさい❤笑ってはいけないと思っていても、そんな無様な顔をされるとどうしても……❤ぷ、ふふ、ふふふっ❤」
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