540: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/08/09(日) 00:47:32.73 ID:IGPrQUxC0
セージ「ん〜……こう、かな?❤」
貴方のぴくつく股間を見つめ、セージは何か理解したように胸に手を持っていくと。
――ぷちっ❤むっわぁ……❤
ひっ……!❤
ワイシャツのボタンを一つだけ外し、何か挿入できるだけの穴が出来る。セージの肉厚で豊満な胸の谷間がその穴から覗かせ、貴方はごくりと唾を飲む。
セージ「あは……❤キミのおちんちんくんは準備万端みたいだね?我慢汁でどろどろみたいだけど……ちょっと足りないかな?」
そう言って彼女は貴方のちんちんの真上で口を開き、舌をんべぇ……❤と伸ばすと、とろっとろの唾液が股間めがけて垂れてくる。
あっ❤あっ❤んひぃ〜……っ❤❤❤
セージ「キミの我慢汁とボクの唾液でべっちょり❤これならこのきっつきつの穴にも耐えられるね❤」
セージ「もう逃げられないから……覚悟するんだよ❤ボクのおっぱいホールに精液ぜ〜んぶ引っこ抜かれろ……❤」
挿入したら負け確定のズリ穴が迫ってくる、逃げなきゃいけないのに貴方は腰をへこへこ❤セージを挑発するみたいな情けない動きしかできず、そのままちんちんの先を捕食されてしまい……❤
ずぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷぷぷぷぷっっ……❤❤❤
ぁ❤ぁ❤ぁあぁぁあぁぁぁ〜〜〜っっっ❤
どぴゅっ❤びゅぐっ❤びゅぐぐぐぐぅ〜〜〜❤❤❤
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