542: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/08/09(日) 01:08:29.54 ID:IGPrQUxC0
セージ「えっ?あっ、はやっ……❤❤❤」
挿入して即射精。びゅくびゅくと精液をおっぱいの中に吐き出し、貴方は恥ずかしさと興奮で頭がおかしくなりそうだ。
ぅ"……❤ぁ"っ❤ぅ〜〜〜❤❤❤ちがっ❤ちがぁ……❤ぉ"……ひぃぃ❤
ぴゅくっ❤ぴゅぅ〜❤へこっ❤へこっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤
言い訳をしたいが呂律が回らない。射精も腰の動きも止まらず、貴方はもう何をやっても言い訳が出来ない状況だ。
セージ「……かわい❤」
セージ「キミ、凄いね❤まだ射精続いてるし……あっ今止まった❤ふぅん❤へぇ〜❤でも……腰がまだヘコヘコしてるのは、まだ気持ちよくなりたいってことでいいのかな?❤」
ぁ❤ちがっ❤ちがぅ❤ちがぅぅ〜〜❤❤❤
――ずちゅっ❤ずちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ❤
むぎゅっ❤むぎゅぅぅううぅううぅ〜〜〜❤❤❤
んぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"い"ぃ"い"ぃ"い"〜〜〜っっっ❤❤❤
きっつきつの乳圧でちんちんを左右から押しつぶしながら、乳をズリ動かされる。しっとりもちもちでいつまでも触っていたくなるおっぱいの感触を股間で堪能しながら、貴方は悶える。
おっぱいを持ち上げられると、おっぱいにくっついたおちんちんと一緒に貴方の腰も少し持ち上がる。たぱんっ❤たぱんっ❤とワイシャツの穴に呑まれた雑魚ちんちんを刺激され、何度も何度もイってしまう。
セージ「イけ❤イけ❤イ〜け……❤射精しろ、ボクのおっぱいに金玉の中身全部吸われろ……❤」
セージ「めいいっぱいおっぱいで挟んでるから、もうオナニーじゃ射精出来なくなっちゃうかもしれないね❤けど、まあキミなら問題なさそうかな❤」
セージ「……ボクのおっぱいでしか射精出来なくなったら、面白いかもね❤」
もうやらっ❤射精しない❤おっぱいやめてっ❤ぁ❤ぉ"❤ほっ❤ほぉおぉおぉおお〜〜〜っ❤❤❤
びゅぅううぅうぅううぅ〜〜〜……❤
セージ「んっ……❤ふふっ❤ふふふ……❤」
――貴方は何度も何度も射精する。サキュバスの血が騒ぎ、止まらなくなったセージに勝てるわけがなく。何度も何度も射精をし、勇者の精をサキュバスにプレゼント。
元からおっぱいが大好きな貴方だったが、この日以降より一層おっぱいの動きを目で追ってしまうようになってしまった……。
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