【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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574: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2026/09/23(水) 02:03:53.08 ID:aGxLtP490
ごめんなさいあまりにも眠いので1レスだけ投げて寝ます。
書き終わったら明日続き投げます…
セージ「うぅごめんねぇ勇者ぁ……またキミを傷つけちゃって」
セージ「アザとか出来てない?傷とか……大丈夫そう?キミは本当に頑丈だね、でもだからって放置はできないよぉ……」
彼女の手からすっぽ抜けた武器が貴方まで放物線を描いて飛んでいき、貴方はまた保健室送りになってしまった。
申し訳なさそうな表情で貴方の手当てをするセージを見て貴方は何も言えなくなる。運動神経も良いしひたむきで真面目なのにどうしてこう……と思ってしまうのは、少し許して欲しいと頭の中で謝る。
セージ「ぐすっ、何かお詫びしなくちゃ……またおっぱいする?」
目を潤ませながら、豊満な胸を腕でむぎゅっ❤とアピールしてくる。貴方は顔を真っ赤にしながらぶんぶん横に振って拒否をする。
セージ「……違う気分?じゃあお口?手?お尻……あ、それよりやっぱり――」
セージ「え……耳?耳掃除してほしい?それがいいの?」
セージ「でもボク耳掃除なんてしたこと……大丈夫?うーん、キミがそういうなら……」
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