103:名無しNIPPER[sage]
2026/03/14(土) 22:38:29.05 ID:vpyeeCFEo
社長「声がとっても切ないわ。もうイキたいのね?」
「はい、イキたいです……」
社長「イキたいらしいわよ?」
秘書「いいんじゃないですか。でもイキたいならもっとご主人様におねだりするべきです」
「ご主人様、イっても良いですか?どうか許可をください、手マンコに射精する許可ください」
社長「うふふ、良いわよイって。貴方がイクところ私に見せて」
秘書「許しが出て良かったですね。ほらイケ、アナル犯されて情けない声出しながらイけ」
秘書「本物マンコとセックス出来ない駄犬。自分の手マンコに情けなく腰振ってイケ!」
「うっ、出る!」
社長「あら、私に飛ばしても良かったのに手で受けたのね」
秘書「ご主人様に飛ばすなんて絶対駄目です!私が許しません!」
社長「そうなの?とりあえず雄犬くんの手マンコの精液を舐めとりなさい」
秘書「はい……」
社長「美味しい?」
秘書「不味いです。ドロドロで口の中に引っかかって飲みにくいですし酷い匂いです」
秘書「チンポもなんでそんな元気なんですか?さっき出したばかりでしょ」
社長「雌犬ちゃんがエッチだからよね?手マンコを淫らに舐めててそそられちゃったわよね?」
「はい、とてもエロいです」
113Res/79.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20