105:名無しNIPPER[sage]
2026/03/14(土) 22:39:46.01 ID:vpyeeCFEo
社長「雄犬くんはまだイってないわよ」
秘書「ふぇ?んああ!動くなぁ……」
社長「雄犬くんイキたかったらもっと腰を振るのよ。あとこの子はもう立ってられなそうだからしっかり抱いて支えてあげるのよ」
「はい」
秘書「あぁ…抱かれてるぅ…雄の身体に抑え付けられてる。チンポを気持ちよくするための道具にさてるぅ」
秘書「ダメ……性処理の道具にされてるのに感じるぅ!さっきイカされたのに気持ち良いの止まりゃないのー!」
社長「良い子ね。とても淫らよ。貴方のエッチなところもっと見せて」
秘書「ダメです…ご主人しゃまぁ…見ないれえ」
社長「いいからもっとよがりなさい!」クチュクチュ
秘書「んおっ、おぉん、手マンらめぇ」
社長「そんな事言って自分からマンコ擦り付けてるじゃない」
秘書「らって、らってえ……んおおっ!チンポ、チンポぉお!」
社長「雄犬くんがイキたくてスパートをかけたわね」
「んぁっ、もっ、イキそうです」
社長「良いわよイキなさい、私もマンコごしにチンポマッサージして手伝ってあげる」
秘書「おっ!ひっ、んんっ!いやあ!バカになりゅ、マンコとアナルでおかしくなりゅー!」
秘書「死ぬっ、こんにゃのひんじゃううーー!ふぉぉおおおーーーー!!」
「ぐっっ!!」
秘書「んおっ!出てりゅ、熱いのいっぱい…こんなのおひりで妊娠しちゃうぅ……」ガクッ
社長「あらら、気絶しちゃったわね」
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