126:名無しNIPPER[sage]
2026/04/11(土) 18:57:45.26 ID:fOThywaVo
アリッサ「馬鹿な……」
「次はあなたの番です」
アリッサ「ま、待て私はそういうのは知識も経験も無いんだ、だから、なっ?」
アリッサ「私が悪かった許してくれこれからはこの子達にちゃんと協力する!だから」
ボゴォ!
アリッサ「きゃん!やあぁ、ごめんなひゃい許して!ぶたないで!痛いの嫌!やだ!やだぁ!」
(……トラウマか?)
「大丈夫ですよ」ギュッ
アリッサ「あっ……ん……ちゅっ、キス……」
アリッサ「あったかぁい……はっ!お前!んんっ……やめろ、そこは」
アリッサ「やだ!そこだめ!さわっちゃだめ!入らない!入らないのぉ!嫌ー!」
「大丈夫だよ、ちゅ……」
アリッサ「んはぁ…下のお口やなのに、痛いはずなのに気持ち良い……なんで?」
アリッサ「は!私は……抜け!早く!このっ!」
「辛い過去があるんですね。でも大丈夫ですよ」
アリッサ「うるさい!やめろ!んっ!動くなぁ、サキュバスを倒したチンコに私が敵うわけえぇ、んあぁ!」
アリッサ「気持ち、良い…あぁっ!イクイクぅ!犯されてるのにイクぅ!無理矢理気持ちよくされてイクうぅーーーー!!」
アリッサ「んあぁ……んんっ!?いやっ!動くなっ、もう許してぇ!これ以上されたら覚えちゃう!身体が気持ちいいの覚えちゃうからぁ!」
アリッサ「んひぃ!チンコいい!マネージャーチンコに犯されて快楽覚えこまされてイクのお!んお!しぇきにんとってぇ……おおっ!イっくうううううーーーーー!!」
アリッサ「んふっ……なかぁあったかいよぉ……」
136Res/100.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20