ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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157:名無しNIPPER[saga]
2026/03/15(日) 18:30:03.90 ID:8icUC+3XO
聖女「えへへ……が、頑張ります……」//
聖女は勇者が腰掛けるソファの前、客席からは尻を向けている格好になるが、観客たちは非難の声は上がらない。
むしろ、パートナーを興奮させる行為は大好物だ。
二人の詳細を観客たちは知らないが、今回は特例で、すでに結ばれているカップルであるとは聞いていただけだ。
聖女「ん! んふくっ!」//グッ
聖女はガニ股になって腰を下ろし、右手の人差し指と中指でオマンコを広げて見せる。
そのまま、左手で尿道に刺さったブジーを引き抜きーー
聖女「あひいいいいいいっ!!」ズルルルルルルッ
膀胱まで伸びたブジーが抜き出される。
そして堰き止められていた尿がステージに溢れて、
聖女「あふ! んぎゅ! んへぇ!」アヘェ ジョボボボボボボ
勢いよく、尿が飛び散り、アンモニア臭が漂った。
尿道口の周りは常にブジーが入っていたためか、筋肉が緩み、数ミリの穴が開いたまま、残尿がトロトロと流れていた。
それだけで勇者を興奮させられそうだったが、これからだった。
普段、勇者に教えられたマッサージ(オナニー)だったが、今日は自分で考えたアレンジを加えることにした。
聖女「ふぅ、ふぅ……ん! み、見ててください!」//クパァ
ブジーを挿れないまま、ゆっくりと左手ーー人差し指を膣に入れて、小さな膣穴をこじ開けるように、快楽で脱力させるように撫でまわした。
聖女「ん! んん! も、もう一本、挿れます」//グチュ
そして、中指、薬指、小指、最後の親指も挿れ、左手の五指が入ってしまった。
聖女「ハァハァハァ、んぎぃ!」//プルプル
聖女は脂汗を流し、けれども指を抜くことがなく、むしろ、膣に入れた指をゆっくりと広げて、膣穴を拡張し、ついにーー
聖女「ゆ、勇ーー旦那さまの赤ちゃんを入れちゃう場所、こ、子袋です!//
普段からた〜〜っぷりいじめられて、嬉しくてキュンキュン泣いちゃう、子袋の入り口ですよ? だ、旦那さま?」// ハァハァ
ソファに座った勇者の目線がちょうど聖女の股間ーー広げた膣穴ーー普段は目にすることにない赤色の強い膣道と、その奥、たっぷりといじめて調教したポルチオが、くぱくぱと開閉し、いやらしい淫液を吐き出していた。
聖女「は、早く、犯してくだひゃい…!」//フリフリ
聖女はそういって、腰を前後に揺するダンスを始める。
王国の人間が見れば卒倒する、誰も聖女と疑うことはない淫乱婦がいた。
勇者はーーー
下1
1、勃起していた。
2、射精していた。
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