ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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181:名無しNIPPER[saga]
2026/03/17(火) 20:29:41.40 ID:FB8djUrFO
勇者「う、ぐふっ!」グッチュグッチュ
ソファに座った勇者の上に、背を向けて聖女は繋がっていた。
勇者の両手は聖女の膝に回され、若干聖女の腰が浮いていた。
聖女「ああん、だ、だんなしゃま! 産ませてくだひゃああい!!」ブシャブシャ
聖女との結合部から、愛液や精液だけではなく黄色味がかった液体ーー羊水が流れていた。聖女は破水し、もう赤ん坊の頭が出かかっていた。
それを勇者は挿入して防いでいた。
聖女は脂汗を流して懇願している。
プレイの一環のようであったが、勇者は不安なのだ、産んで、聖女の命が絶たれないか、だから挿入して防いでいた。
聖女はゆっくりと勇者に振り向き、唇を重ねた。
一瞬、喘ぎ声を出すのをやめて、勇者にしか聞こえない小声でーー
聖女「勇者様、大丈夫ですから…」//
自分の手を勇者に重ねて、男根を引き抜き、
聖女「おっほおおおおおおおお!! 生まれ、うまれるうううううううう!!」// ズルルルルルルッ
聖女の膣が広がり、子供は生まれる。
周りの使用人が赤ん坊を受け止め、産湯につける。
<オギャアオギャア!
すぐに、産声をあげた。
勇者「聖女、大丈夫か!?」
勇者は聖女に声をかけるが、聖女はーー
聖女「あ、あふ、うん、旦那さま、癖になりそう、れぇす…」//
ポヤポヤの表情で話し、産まれた我が子ーー長女を受け取ると、授乳する。
聖女「あひ、か、かわいい…」//
観客は立ち上がって拍手喝采した。
この晩、売り上げは最高潮に達した。
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