ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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244:名無しNIPPER[saga]
2026/03/20(金) 17:55:19.37 ID:ZGf/k4eIO
勇者はまず、聖女を寝かせる。
聖女の格好は逆バニー衣装、ゆっくりと聖女の上半身を起こし、口を近づけ、キスをした。
聖女「んひゃ、あびぃ、き、きちゅがきもちいいれすぅ//」クチュュクチュ
何度の行ったディープキスで、唾液を交換するだけなのに、聖女は味覚も3000倍になっており、勇者の唾液が普段感じられない、女の自分と違った男臭さがあって、病みつきになりそうだった。
聖女「あふ……」// クチュ
勇者との接吻に名残惜しさを感じながら、口が離されて、
勇者「ひひっ、トロトロで、ブジーが甘噛み状態だね」ズブブ
聖女「おっおっおっおほおおおお!!」ズチュズチュ
勇者は聖女の股間ーー大陰唇が開かれ、外気にさらされた尿道刺さったブジーをゆっくりと引き抜く。
聖女はブジーのオウトツと先端のブラシが尿道を削っていく感触が普段以上に、尿道の筋繊維一本まで快楽に変換されて、
聖女「おお? ぎひゅううううううう!!……あ、あふっ」//プヂャアアアアア
勢いよく排尿、あまりの気持ちよさにただただのけぞって、白目をむいて気絶するが、尿が流れ続ける。
そんな聖女にーー
勇者「くく、イタズラしちゃうよー?聖女ちゃん?」ニタニタ
聖女の膣口にペニスを擦り付ける。
擦られる快楽があるのか、吐息のような喘ぎ声が漏れていたが、勇者は一息に聖女の普段以上に緩んだ膣に挿入して、
聖女「あぎっ! あ、へ、あえ? へ?」バチバチ
勇者「あ、やべ」ズプン
勇者は失策を悟ったが遅かった。
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