ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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267:名無しNIPPER[saga]
2026/03/25(水) 21:55:49.15 ID:cV7Eo6KKO


 聖女「メイド様、私はあと何をーーあら?」キョロキョロ

 聖女「メイド様がいらっしゃらないですね、どうされたんでしょうか?」キョロキョロ

 聖女「ふぅ、私も常に見られているのが久方ぶりですから……ちょっとだけ休んじゃいますか…」ボフッ


 聖女「……ご主人様の暖かみがまだ椅子に残ってます」//サワサワ

 聖女「この机でご主人様が仕事をなさっていたのですね……」ナデナデ

 聖女「……机の高さがちょうど私の、股間の、クリトリスのちょうどいい高さに」//ゴクリ

 聖女「  」キョロキョロ

 聖女「ちょ、ちょっとだけ」ゴクリ


 聖女(そうして、私は立ち上がってロングスカートをたくし上げ、ドロワーズの切れ目から、大きめのクリトリスを外気に晒して、机の角に押し付け、体重をゆっくりとかけて、押しつぶしてしまう、オナニーをしました)///ギュッギュ

 聖女「んん! こ、これ、気持ちいい、ですね…んあ!?」ギュムー

 聖女(尿道にブジーが刺さっているから、クリトリスは勃起して硬くなり、硬くなったクリトリスを押し潰す感覚が、すごく気持ちいいです)// ハァハァ

 聖女(パンティではなく、ご主人様が履かれる男性下着のように、切れ目があって、晒しやすいドロワーズだからこそできるオナニー、ただ、少々夢中になりすぎていたようでーー)//パシッ

 勇者「何をしているのかな? 聖女」

 聖女「!! ご、ご主人様!? こ、これはーーー」ドッキーン

 聖女(後ろからご主人様が近づいていたことに気が付かず、抱きしめられてしまい)

 勇者「見なよ、聖女の愛液で書類が濡れてしまった」ビタビタ

 聖女(私のオナニーで膣が濡れ、机に愛液が流れてしまい、ご主人様の作った書類の一部が濡れてしまっていました)//

 聖女「あぅ、も、申し訳ございません…」//

 勇者「言い訳不要だ、こんなダメな使用人には『躾』をしてあげないと」ペロペロ

 聖女「そ、そんなぁ…!?」//

 聖女(ご主人様は私の耳を舐めながら囁き、子宮がきゅんきゅんと泣いて、愛液が一層漏れてしまいます)

  
 メイド「ーー」ニヤッ




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