ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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56:名無しNIPPER[saga]
2026/03/12(木) 17:38:30.55 ID:blNg7KtkO
聖女「海と言ったら砂浜、砂浜と言ったらお城作りですよ」パタパタ
勇者「へぇ、結構細かく作るね」パタパタ
聖女「普通はお城の周りに堀を作って、そこにバケツで海水を汲んで流すのです、海水を直接流しこむと、お城が崩れちゃいますから。
ただ、バケツがないので空堀ですけど…」ペタペタ
勇者「流し込むものならあるじゃん? ねぇ、聖女ちゃん、たっぷりお水飲んで、おしっこしたいんじゃないかな?」ニヤッ
聖女「へ?あ、それは…」//オドオド
勇者「大丈夫、他に見てる人はいないよ」ニヤニヤ
聖女「で、では、お言葉に甘えて……」//
聖女「よいしょっと……」//クパァ
勇者(聖女ちゃんは堀の側でしゃがみ込む姿勢になる。
何度も俺がクンニして、一本筋のオマンコからちょっとびらびらが肥大化してきたオマンコに左右から手を添えて割ってみせつける。
薄い赤色のオマンコ、膣が左右から引っ張られたことでくぱくぱと開いている。
その膣の上、画鋲が張り付いたようなポッチがあり、尿道に刺さって流れを堰き止めているブジーだ。
尿道から押し上げられ、俺がマッサージでいじくり、さらに普段前垂れの裏生地がざらざらと猫の舌のようになっているから、擦れて肥大化し、皮を押し上げているクリトリスがビンビンに自己主張していた)
聖女「と、取ってください、勇者様…」//
勇者(聖女ちゃんの懇願で、俺は聖女ちゃんのオマンコに手を伸ばし、ブジーをゆっくりと焦らすのように掴みーー)
聖女「あ、んんっ!」グッ
勇者(勢いよくブジーを引き抜いた)ズルルルルッ
聖女「あ、あああ!あああ!!」//ブッ バチャチャチャチャチャ
勇者(一拍の間をおいて、聖女ちゃんの尿道から薄い、ほとんど色がない尿が勢いよく流れ出て、太陽に煌めき、堀に落ちていく。
砂城の城壁にかかってしまい、一部が崩落したが、聖女ちゃんはうっとりと放尿していた)
聖女「はぁ〜、ふぅ〜……」アヘェ ジョロロロロロ
勇者(しかし、勢いはそのうち緩やかになって、次第に流れが止まる)
聖女「んあ、はふ!」トロトロ
勇者(けど、尿道が拡張されているためか、開いた尿道はとろとろとおしっこを流し続けているからーー)
勇者「綺麗にするね、聖女ちゃん」ペロペロ
聖女「ああん! ひん! い、いつもすみませ、んあ!」クチュクチュ
勇者(俺は聖女ちゃんのオマンコに顔を近づけ、尿道周りをマッサージするように舌でほじくり、綺麗にした。
そうして最後にーー)
勇者「ほい、また栓をしようね」キュ
聖女「あひぃ!」ビクン
勇者(ブジーをつけてあげると聖女ちゃんは震えて受け入れた)
勇者「んー?聖女ちゃん、たっぷりおしっこしたのに、ちょっとしか溜まらなかったね」
聖女「うぅ、そ、そうですね」//
勇者(堀にはたっぷりとおしっこをかけたが、小指の先っぽほどしか溜まっていなかった)
勇者「なるほど、これが海遊びかー
また来ようね、聖女ちゃん!」
聖女「こ、今度はバケツを持ってきます…」//
下1 勇者の行動 または起きた出来事
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