ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
↓ 1- 覧 板 20
67:名無しNIPPER[saga]
2026/03/12(木) 20:05:42.47 ID:XhVPEZfnO
聖女「どう、でしょうか? 勇者様?」グニグニ
勇者「うぅ、その、柔らかくて温かいです…」
聖女「ふふっ、勇者様を癒せるようで何よりです…」//グニュグニュ
勇者(俺はベットに腰掛け、そこに聖女ちゃんが跪いてペニスを爆乳で挟んでる
俺のペニスは結構デカい自信があるから先っぽが、亀頭部分が聖女ちゃんの爆乳からはみ出してるけど、竿がすっぽりと覆われて、気持ちがいい)
勇者「どこで覚えたの?聖女ちゃん」ナデナデ
勇者(聖女ちゃんの頭を撫でながら尋ねると、聖女ちゃんは恥ずかしそうに)
聖女「ーーい、以前、春を売っていた方のお世話をした時に、教えていただきました。
こうすれば殿方を癒せる、と。
特に私のおっぱいは大きいから、大抵の殿方を満足させられると評されましたが、勇者様のおちんちんはとっても大きい、ですね」//グニュグニュ
勇者(結構エロい子でしたか、聖女ちゃんは。
なら、追加知識を授けてしんぜよう)
勇者「聖女ちゃん、今、おちんちんの先端から汁が出てるけど、それを舐めとってみて!」
聖女「は、はい! ん、んちゅ、ちゅば」チュチュ
勇者(聖女ちゃんは恐る恐る尿道口から出てる我慢汁を舐めとる。
赤い舌が俺のペニスを這うのは、なかなかに見応えがあった)
聖女「ふ、不思議な味ですね、もっと舐めていたい、と言いますか
ん、んん、んちゅ!」チュパチュパ
勇者(我慢汁を舐め取りながらも聖女ちゃんは胸を動かすことも忘れない、二つの刺激があって、しばらく女で抜いていなかった俺は射精感が込み上げーーー)
勇者「聖女ちゃん、飲んでくれ!!」グチュ
聖女「んぐっ! おぶ!」グポ ビュルルルルッ
勇者(聖女ちゃんの後頭部を無理やり押し込み、喉奥にペニスを押し付けると射精してしまった。
気持ちよさが続くがことを急ぎすぎたと我に帰り、聖女ちゃんを抑えていた手を退ける)
勇者「ご、ごめん、聖女ちゃん! つい!!」パッ
聖女「ごほっ、げほっ! ハァハァハァ…」
勇者(聖女ちゃんは荒く息をついていたけど、正座すると三つ指をついて礼をする)
聖女「あ、ありがとうございました、勇者様」ニッコリ
勇者「……それも教わったの?」
聖女「いえ、勇者様が気持ちよくなられたなら、と思って、自然とお礼をしちゃいました」//
勇者(やっぱりこの子、エロい子なのでは?
改めてそう思った)
下1 勇者の行動または起こった出来事
73Res/48.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20